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2018年10月17日更新

捏造の評価や口コミで他社を蹴落とす“逆ステマ”は珍しくない

雑踏を歩く人々

口コミサイトなどにサクラの投稿者を利用して良い評価をさせるというステマ行為が近年問題視されています。例えば、飲食店などがサクラにお金を払い良い書き込みをしてもらうことで、お店をよく見せるという行為のため、消費者を欺く行為とみなされます。

面白いことには、こうしたステマ行為とは逆に、悪い書き込みをすることを“逆ステマ”と呼びます。意図的に悪い口コミを書き込んで誰が得するの?とおもうかもしれませんが、この逆ステマ行為は同じ業界で競合している他者の評価を落とすために利用されます。

そして、もれなくPLUSSOもこの逆ステマの行為にさらされているという実態が見て取れます。PLUSSOの投資顧問会社としての評価をネットで見てみると、やたらと悪い評価が目につきますがこれには違和感があります。

そもそも、その悪い評価が真実だとしたらPLUSSOは投資顧問業者として既に存在していないはずです。悪評ばかりの低サービスが真実なのであれば、利用者はいなくなりますし、利用者がいなくなれば運営を存続させるのは無理でしょう。

悪評が本当だとしたら、どのようにしてPLUSSOは運営を存続させているのでしょうか?それを考えてみれば自然と何が偽りで何が真実なのかは見えてくるのではないでしょうか。

プラッソは一度社名変更はおこなっているものの、投資顧問会社として長年運営を続けてきています。悪い口コミの数々が本当ならば、需要はとっくになくなっていておかしくないはずです。つまり、いくら捏造の悪い口コミを拡散させようが、今もなお運営を続けているという事実が全てを物語っているという結論です。

こうした観点から考察しても、数多くの悪い口コミは同じ投資顧問業界で競争している他の会社がしかけている逆ステマであると解釈するのが自然ではないでしょうか。

いくら事実に反した評価をばら撒いたところで、事実には勝ることがありません。だから、そんな汚い手で顧客を誘導することは止めて、正々堂々と投資顧問という生業で勝負すれば良いのですが、それだけPLUSSOが優れているということなのかもしれませんね。

周りの悪評をまき散らす等、道徳に反した行為をしてでも自己利益の追求を考える痛々しい業者は少なくないようですが、業者は何よりも消費者のことを一番に考え、PLUSSOのように真摯に向き合っていくべきです。

捏造と思われる悪評口コミには負けず、プラッソはこれからも顧客第一の姿勢を変えることなく邁進していくでしょう。

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